「空」
- naitou

- 1月22日
- 読了時間: 1分

駅で、改札まわりに出ていた表示を信じて降りて電車にのったらそれは事故か何かで乱れたダイヤだったらしくて、けっこう遠くの駅まで止まらない電車にゆられてしまった私でした。
この大きな暗い川はなんだ。っていうかもう都内じゃなくない…?ここどこ?
だいじな夜でした。
ありがとうございました。
自分にできること、そして自分はどうしたいのかということ。
かつて庭のようだったエリアでそのあちこちに光っていた歌のいくつかは、自分にはもうはかりしれない記憶そして未来なのかもしれません。
最近、ふいに泣きだしてしまわないようにすごく気をつけていて、でも今日はそんなバランスをもすべて遠くとばしてのただの自分としてのありようが少しだけ垣間見えたように思いました。
音楽は魔法。
朝がた、ネルが見あたらないなと思ったら、棚のてっぺんでうごけなくなっていた子。
籠持って机にのぼって迎えに行きましたよこのあと。まったくもー。


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