「ジオラマ」
- naitou

- 1 日前
- 読了時間: 1分

さっきから、ジオラマに使う用のプラバンを焼いていたのです。
いい感じにくるん、ってなってきて、さあこれからって時に泣いて走ってくるネルコ。
どどどどどど!りえちゃんたら、ネルのごはんなくなってるのー!どーしよー!
うん…それはきみが食べたからだよね…
いそいでそのへんをかたづけて、結局、くすんくすん泣くネルコをだっこして背中とんとんしてたら鼻先にチュウしてくれて、なんか今は一緒にごろごろしています。
今日も寒かったよね。
きみがあったかく幸せに眠れたらそれでいいのよ。
来月、もうずっと海外在住の友人が日本に来るので少し会えるかもってなって、わーいって思っています。
中学の部活で一緒で、私が転校しても違う高校に進んでも、ずっとやりとりしていた。
私が自分の高校へ通う自転車ルートの途中に彼女の高校があったから、嬉しいばったりで話し込むこともよくあったし、一緒に学校さぼって上野公園行ったりね。
1516くらいの私はよく、学校も家ももうほんとしんどいなーと思ってぶすっとしてたから、なんでも素で話せる友達の存在にとても助けられていたと思う。
ちゃんとあったまってきたからだいじょうぶ。
もう、ネルコは寝る子。おやすみなさい。



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