「夜と冬」
- naitou

- 5 日前
- 読了時間: 1分

寒くて起きちゃったので、少し。
しばらくこのページを書くのをおやすみします。
今はもう少し自分の中に言葉をだいじにためておきたい。
以前に言葉が出なくなった時期があることを話しているひともいると思う。
今がそういうことでは全然ないのだけど、その時、なにもかもが持つこの世の優しさとおそろしさを思い知った気がします。
すごくどうでもいいことなのかもしれないけど、
自分と、自分の発するものの間にある明らかな隙間には気づけるようでいたい。
言葉でも文章でも絵でもなんでも。
対するのが仮にひとなのであれば、きちんと会ってお話することももちろんだいじなのだろうし、自分の感覚がものごとやひとびとと、ちゃんと向き合えているのか、私はわからなくなりたくない。
このページを気にかけてくださって、いつもありがとうございます。
まじめなこと書きました。夜中だから!
ちょっと休んだら再開できると思います。
じゃーまた、おやすみなさい。



コメント