「くろすけ」
- naitou

- 7月31日
- 読了時間: 1分

少し発熱気味で、氷枕でぽやぽやまっさいちゅう。
狭いベッドで身動きできないの…と思ったら、猫が端っこでのびていて、がっちりガード。どうやら柵のつもりのようです。うーん、降りられないんだけども、意外と心配してくれてるのかなあ、なんてな。
今日書きたいことはたくさんあるのだけど、とりあえずいったん眠っていいですか?
猫にそう聞くと、えっとじゃあおててつないでましょうそうしましょうみたいにして、肉球をずっと触らせてくれました。
私はといえば、電池が切れてしまったのでね。
読書会的なイベント、もうじき詳細お知らせします。
たぶん、夏のうちの夜、小田急線沿線のどこかで、宿題/遠隔参加/発表/飛び入り参加/いろいろありな感じでやろうと思っています。みなさんぜひ♡

おやすみ、まっくろくろすけ。
いや、そんな名前じゃなかったね?



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