「夜に書く手紙」
- naitou

- 12 分前
- 読了時間: 1分

手紙も文章も、夜はいつだってうまく書ける気がしませんね。
というわけで、せっせと色鉛筆を削ることに従事。
ふと顔をあげると、くらやみから猫地蔵が私をじっと見つめています。
静かな圧。
「はやく…寝ろ…」
…そうします。
寒いものね。
どうも体力がとぎれがちなので、なにか地道な健康展開を考えているところ。
いつのまにかもうすっかり年末、作業も気持ちも少しは落ち着いてきたので、たくさん出かけたりいろいろ作ったりして楽しくすごせたらいいなと思っています。
今度、部活の用があって高校まで行くことになってるのだけど、駅から学校までの道(けっこう遠い)がわかりません!どうやって行くんだ…。
ごめんなさいまったく覚えていません。
なんで覚えていないんだろう?と思ったら、私は自宅から学校まで全部自転車通学だったんでした。それで。
もより駅、ほとんど行かなかったし。行ってもバスだし。
無事にたどりつけるかしら。えへ。
うん、でも最後には、ちゃんとたどりつけるでしょう。きっと。



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